絵画よりも気になっちゃう!?大きな荷物の中身はいったい?

目次

今日は家族で美術館へ来たコメマル一家。家族で芸術を楽しむなんて、さすがコメ王国の国王一家ですね~。コメママもどうやらすごく張り切ったみたいですが……。

執事マナのワンポイント解説
大きな荷物は愛情の証!?美術館を快適に楽しむためには??
皆さんは日本の美術館へ行ったことがありますか?日本を代表とする美術の水墨画や浮世絵などは外国人からも人気があり、ご存じの方も多いのではないでしょうか?日本に来た際には是非美術館へ足を運んでみて下さいね。さて、今回コメマルファミリーは美術館にお出かけのようです。家族で美術鑑賞なんて素敵な家族ですね。それにしても、コメママは張り切ってお弁当を作りすぎたみたいですね。あまりの多さにコメパパも持ち歩きに大変そうです。
バックパックやキャリーケースのような大きな荷物の持ち込みは、美術作品にぶつかってしまう恐れがあるので、通常は禁止されています。それに、重い荷物をもって美術鑑賞なんてすごく疲れますし、作品に集中できませんよね。美術館に行く際は、荷物は少なくして行くか、もしくは美術館内のコインロッカーを利用するなどしましょう。身軽な方がずっと作品に集中できるので、荷物だけでなく服装なども調節していくといいかもしれませんね。美術館のルールやマナーを守って快適に美術鑑賞を楽しみましょう。
ところで、みなさんの国のお弁当はどのようなものですか?日本ではかなり古くからお弁当文化があり、日本人の生活に根付いています。お弁当は各家庭によって様々ですが、手の込んだものが多いです。最近では子ども向けにお弁当の中身をキャラクターに模したものまで登場しています。このようなお弁当を通称キャラ弁と言います。きっとコメママも子どもたちの為にキャラ弁を作ったのではないでしょうか?

新型コロナウイルス感染拡大防止対策として、各施設で臨時休業、時短営業及びサービス内容の変更など実施されている場合があります。お出かけの際はご留意ください。

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

目次
閉じる